SURPASS LOG

お悩み解決 Q&A

よくある疑問・質問はこちらから



検討開始時によくある質問

用途地域ってなに?

住居系・商業系・工業系など市街地の土地の大枠としての土地利用を定めるもので12種類あります。それぞれの目的に応じて、建物の種類や規模などに規制がありますので、住環境を知る目安となります。
ただ、用途地域が同じでも実際の街並みが大きく違ってる場合もあるので、実際にその場所に行ってご自身で街を歩いてみることは重要です。


情報をいち早く取得するにはどうすれば良いの?

インターネットをご利用される方に一番のお勧めがやはり「友の会」へのご入会です。新規物件が出ると、いち早くメールで案内が届くので、早い段階からの検討が可能です。また、「友の会」限定の特典がある場合が多いので、想像以上に魅力たっぷりです。
また、ご検討エリアが決まっているのであれば、お近くのモデルルームにご来場いただいた際に、「●●エリアに物件が出る場合に連絡が欲しい」と担当者にお伝えください。物件が出る際には、直接担当者からご案内させていただくことも可能です。
まずは何らかのアクションをとっていただく事が、早期情報収集の第一歩です。ぜひ穴吹工務店友の会「eさーぴすと」にもご入会ください。


間取選びのポイントは?

マンションでは、様々なタイプのお部屋が用意されています。
規模が大きくなればなるほどタイプも増え、同じ3LDKのお部屋でも色々特徴が異なりますので、間取選びで悩まれる方も多いのです。

では、何をポイントに選べばよいのか。
まず、家族構成に合せて選ぶことになりますが、将来的な変化も考えてみてください。
今はお子さんもいて部屋数が必要だけど、近い将来、ご夫婦だけになるという場合などは、リフォームしやすい間取を選ぶのもひとつの手です。
最近は、広い空間がほしいという方が多く、リビングに隣接しているお部屋をリビングとひとつにしやすいタイプを選ばれるケースもあります。

また、和室をどう使うかも間取選びのポイント!
客間としてだけで、普段はほとんど使わないというのであれば横長リビングのタイプがお勧めですし、和室を個室として使いたいというのであれば縦長リビングタイプをというように、ライフスタイルに合せて選んでください。


モデルルーム見学のポイントは?

初めてモデルルームを見学される方は、少し緊張されている方が多いようです。モデルルームがどういう場所なのか、よく分からない部分があるからかもしれません。
では、モデルルームがどういうところなのかと言うと、物件の代表的な間取をひとつ取り上げて、パンフレットという平面的なものだけでなく、立体的に見ていただくことで、よりマンションライフをイメージしていただけるようになっているんです。

そこで、見学される時に気をつけていただきたいのは、どのタイプがモデルルームになっているか。ご自分が気になっているタイプがモデルルームになっているとは限りませんので、どこが違うのかチェックしてくださいね。契約された後に「あれ?思っていたのと違うぞ。」とならないように!
また、モデルルームではオプションがつけられているケースが多いので、標準仕様かどうかも確認してください。

そして、モデルルーム見学の時にチェックしていただきたいのが周辺環境!
実際の建設地の周辺を、ご自分の生活をイメージしながら歩いてみてください。
周辺環境は後から変えるということができませんので、昼と夜、違う時間帯で確認するのがお勧めです。
色々なことが分かると思いますので、お散歩がてらぜひ試してみてください。