第64回 「サーパス高槻野田」
こんにちは。穴吹工務店大阪マンション営業の高瀬です。
今回は、たこ焼きで有名(各家庭2件に1件はたこ焼き機があるらしい・・・)な関西大阪府高槻市から『サーパス高槻野田』をご紹介致します。
高槻市でのマンションライフのお勧めのひとつは、なんといっても環境でしょう。買い物・教育・医療・金融機関など、生活に便利な施設の多くが、徒歩圏内といった快適な生活はいかがでしょうか。
なかでも、買い物施設は、食料品だけでなく日用雑貨から菓子特産品、ファッション、書店までそろうショッピングセンターが最寄りとなっています。
●例えば『サーパス高槻野田』からですと・・・
◆市立北大冠小学校 約530m(徒歩約7分)
◆市立第六中学校 約790m(徒歩約10分)
◆第一東和会病院 約110m(徒歩約2分)
◆業務用食品スーパー宮野店 約310m(徒歩約4分)
◆ジャスコシティ高槻 約760m(徒歩約10分)
上記の理由より、ここ高槻エリアは、大阪府内北摂エリアで人気の住宅エリアです。
駅近には無い、「暮らしやすい環境」であることが、分かって頂けたのではないでしょうか。
『サーパス高槻野田』も、もちろん周辺環境の良さに魅力を感じられご検討いただくお客様も多いのですが、最大の魅力は、大阪府内のマンションで初めて認定された「子育てにやさしい住まいと環境」物件であるということです。 ※『ミキハウス子育て総研』認定
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サーパス子育て相談サービス では、子育てに関するお悩み・ご相談に、アドバイザーが答えてくれます。(アドバイザーは約400名で、先輩ママが半数。)
そのほか、保育士や栄養士、看護士、助産士など、様々な職業の方が答えてくれるので、子育てで悩んでいるママたちも安心です。
サーパス子育て相談サービスを受けるには、申込手続きは不要。基本料金もかかりません。『サーパス高槻野田』にご入居後、ご相談は、サーパスマンションのオリジナルネットサービス「さーぱすねっと」の専用画面からeメールで送っていただくか、ファックスまたはハガキで送っていただくようになります。
★サーパス子育て相談サービスについては、モデルルームにもご説明させていただきますので、お気軽にお尋ねください。
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『サーパス高槻野田』お部屋のタイプは3LDKから4LDKまで生活スタイルに合わせた多彩なプランを採用しています。
↓クリックしていただくと、詳細をご覧いただけます。

また、ご覧になると分かるように、約2メートルのハイサッシを採用しているおかげで、より多くの外光がお部屋に取り込め、明るく開放感のある空間が実現できます。
モデルルームでは、ミキハウスさんとのコラボレーションによるキッズルームを公開しております。スタイリッシュかつ本格的な子育て環境を是非ご体感ください!!!
『サーパス高槻野田』は、平成20年3月下旬のご入居を予定しております。
皆様のご来場をスタッフ一同心よりお待ちしております。
第63回 ご存知ですか?あなぶきんちゃん
こんにちは。穴吹工務店サーパスマンションブログ担当の阿部です。
先日テレビで、インフルエンザが流行していると言っていました。私は今年、すごく久し振りにインフルエンザの予防接種を受けたのですが、それに怠けて手洗い・うがいを徹底しておらず、風邪を引いてしまいました。
手洗い・うがいは、非常に効果的な感染症の予防方法だそうですので、皆さま心がけましょうね。
さて、本日は穴吹工務店イメージキャラクターのご紹介です。
皆さま「赤ずきんちゃん」はご存知ですよね?本日ご紹介するのは「赤ずきんちゃん」ではなく、『あなぶきんちゃん』です。
サーパスマンションのチラシなどにもよく登場しているこの女の子。親しみを感じていただくためにも、プロフィールをご紹介します。
◆ プロフィール ◆
●年齢 10才
●性別 女の子
●身長 140cm
●スリーサイズ B-62~102cm
●靴のサイズ 22cm
●職業 穴の森第四小学校 5年生
●趣味・特技 花笠音頭をはじめとする各種ダンス・森の動物たちとの会話
●性格・特徴 「穴の森」とよばれる地図にも載っていない森に住む少女。好奇心旺盛で、きわめてエコロジーな正確。キュートな頭巾と魅惑の笑顔で、森ではちょっとした人気者である。また、楽しい事があると胸が大きく膨らんでしまうという特徴がある。
昼間は小学校に通う傍ら夜は駅前のアニマル語スクールに通う努力家。
よく、病気のおばあちゃんのお見舞いに行きオオカミに食べられてしまった心優しい少女「赤ずきんちゃん」と間違われるが、別人である。
●経歴 1987年、穴の森に代々200年続く老舗の頭巾屋の長女として生まれる。
名門・穴の森第四小学校に入学後、5年連続で級長を歴任。
この他にもモバイルサイト(http://www.384.co.jp/i)では、穴の森の仲間達{オオカミ・シカ・ウザギ・クマ・タヌキ}のプロフィールを確認出来ますので、ぜひチェックしてください。
☆資料請求をしていただくと、左記穴の森の仲間達封筒でパンフレットをお届けします。
第62回 穴吹工務店の顔 広報室
はじめまして。穴吹工務店広報室の岡本です。今回は、穴吹工務店広報室のご紹介をさせて頂きます。
■そもそも「広報」ってナニ?
私が広報室に配属されたのは2004年7月、今年で4年目を迎えました。
私個人のこれまでの経験から、「広報」とは読んで字の如く「広く報(しら)せる」ことだと考えています。
社外に向けて「穴吹工務店とはこんな会社ですよ、今はこんなことに取り組んでいますよ」とマスコミ(新聞・テレビなど)を通じてお知らせすること(社外広報)、そして社内に向けて現在の会社の方針や業績、トップのコメントなど、社内報・イントラネットを用いてお知らせすること(社内広報)です。
■社外広報
普段何気なく見るニュース番組や新聞には、毎日膨大な量のニュースが流れています。
この情報は各局・各紙の「記者」と呼ばれる人々が、「取材」という行為を通じて集めたもので、このうち真偽を確かめ、広く世に知らしめる価値があると判断した情報がニュースとなって、我々の眼に、耳に入ってくるのです。
「広報」の役割は、この記者の「取材」時の窓口となることです。
穴吹工務店に来る取材のテーマは、例えば「高松市の分譲マンション市場について話が聞きたい」とか「穴吹工務店の今後の販売戦略は?」など様々です。
こうした問い合わせがある毎に社内の担当部署に確認した上で、穴吹工務店の正式なコメントとして記者に回答します。記者の向こう側には何十万、何百万人もの読者がいますから、事実を正確に、誤解のないように記者に伝えることで、記者を通じて読者に穴吹工務店という会社を理解して頂けるように努めています。
もちろん、記者からの「取材」に応えるだけではなく、私たちから記者の方に働きかけて、テレビ・新聞での露出・掲載を狙うこともあります。取材を受けるにせよ、こちらから働きかけるにせよ狙いは1点「読者に穴吹工務店の姿を正確にアピールすること」です。
もちろん、世の中には良い話ばかりが転がっているわけではありません。様々な事件・事故が日々起きています。中には企業の存続に致命的なダメージを与える事象もあります。こうした企業にとってリスクと呼ばれる状況においても、広報は企業と社会をつなぐ窓口としての機能が求められます。
会社の一大事に、広報の力によって会社を危機から救うということもありますし、また逆の結果を招くこともあります。 非常に緊張感漂う部署です・・・。
■社内広報
広報は社外に対してのみ行われるものではありません。穴吹工務店の場合、営業・工事・事務スタッフ合わせて約1,400名の従業員がいます。それぞれが自分の仕事を抱えている中で、「今会社はどういったことに取り組んでいるのか、経営陣の今後の方針は何か」など全社で共有するべき情報を社内報・イントラネットを通じて、定期的に社内の皆さんにお知らせすることも広報室の役割です。
社内へ向けた情報発信は広報室からの一方通行ではなく、受け手である従業員との双方向であることが望ましいのですが、現状なかなか実現できていません。従業員数も増えてきているところで、情報共有の観点からも、皆さんにとって有意義で、読み甲斐のある社内報作成を図りたいと思っています。
◆あとがき◆
今回のお話が広報の仕事の全てではなく、その他悲喜こもごも様々な仕事が、日々起きては消えずに残っています。その辺の話は、また機会があればご紹介したいと思います。それでは皆さん、ごきげんよう。また会う日まで・・・。