第75回 サーパスマンションの構造について
こんにちは。穴吹工務店サーパスマンションブログ担当の石田です。
猛暑が続きますが、皆様いかがお過ごしでしょうか?
外出する際は、直接日光を浴びることを避け、帽子をかぶるなど、日ごろから熱中症の予防が大切だそうです。
私は外出する時に、お茶やお水を持ち歩くように心掛けています。
ホームページコンテンツ「サーパススケッチ」の取材で、穴吹住環境デザイン研究所に行ってきました。今回の取材は、「サーパスマンションの構造について」です。
13年前の阪神淡路大震災、新潟県中越地震……地震大国の日本にとって、
地震はいつおきるか分かりません。
マンションライフを考えると、どうしても外装や内装に目が行きがちですが、
穴吹住環境デザイン研究所では、目に見えない躯体などの実験・研究開発を行なっています。では、どのような工夫や取り組みが行われているのでしょうか。
ほかにも地震発生後、緊急対策本部を設置し被災地に向かった実話や、そこから得た知見などを、穴吹住環境デザイン研究所の真鍋所長に聞いてきました。
詳しくは、7月23日配信予定の「サーパススケッチ」にてご紹介いたしますので、
お楽しみに!
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